※本記事は2026年9月27日〜10月10日の期間の自作PC関連ニュースをまとめたものです。特に断りのない価格・数値は原則として記事執筆時点の情報です。「考察」として記載している部分は現時点の情報にもとづく推測であり、外れた場合は後日追記・訂正します。参照先は記事末尾にまとめて記載しています。
この2週間は、「作る側の都合」が自作PCの選択肢に効いてくる話が続いた期間でした。NVIDIAが最上位GPUの生産を止めたという報道が出て、Micronは決算の場で「2028年まで需要が供給を上回る」と述べ、IDCの集計では世界のPC出荷台数が前年同期比20.1%減まで落ち込みました。
一方で、LGA1700というソケットにもう1世代CPUが載るかもしれないという、既存ユーザーには明るい話も出ています。順に見ていきます。
今回の注目ニュース3選
① NVIDIA、RTX 5090の生産を止めたとの報道。最上位はRTX 5080 24GBへ?
【何があったか】
10月10日、NVIDIAがGeForce RTX 5090向けのGPUチップ「GB202」の供給を止めたと報じられました。中国向けの「D」付きモデルも含むとされ、GB202はデータセンター向け・業務向けカードに回されるという内容です。出どころは工場からの通知を入手したというリーカーの投稿で、別のリーカーが追認したとされています。NVIDIAの公式発表ではありません。同じ通知には、最上位がRTX 5080 24GBになり、RTX 5080 16GBは終息するとも書かれていたと報じられています。
報道では、GB202を使う業務向けカードの値付けも紹介されています。RTX 5090と同じ21,760基のCUDAコアを持つRTX Pro 5500はメモリが84GB、24,064基・96GBのRTX 6000 Proは約15,000ドル。RTX 5090のメモリは32GBです。
【考察】
同じチップが、売る先によって一桁違う値段になる。限られた生産枠をどちらに回すかという判断になれば、数字のうえでは業務向けに寄るのが自然な流れになります。
ただし、店頭からすぐ消えるわけではありません。カードメーカーや流通、ショップの手持ち在庫があるため、供給が止まってから実際に品薄になるまでには時間差があります。問題はその先で、次世代(Rubin世代のGeForce RTX 60シリーズ)は2027年後半から2028年という見方が報じられており、これが当たるならGB202級のゲーム向け最上位が長く空席になる可能性があります(※ここは考察です)。
これはリーク段階の情報です。ロードマップも流通計画も変わります。外れた場合は後日訂正します。また、国内の在庫・実売価格については、この2週間で裏を取れる情報を確認できなかったため具体的な数字に触れていません。RTX 5090を検討している方は、ご自身で店頭と在庫を確認してください。それ以外のクラスについて、今回の報道で直接変わるものはありません。どのクラスを選ぶかの考え方はグラフィックボードの選び方で用途別に整理しています。
② メモリ不足は2027〜2028年も続くとMicron。PCの出荷台数は20.1%減
【何があったか】
10月1日、メモリ大手Micronの決算説明で、CEOが「2027年も2028年も、需要が供給を上回る」と述べました。逼迫の度合いは2026年より強まるとし、2027年分の生産能力はすでにほぼ売り切れ、需給が均衡に戻る時期については「見通しが立っていない」としています。
同社の2026会計年度第4四半期は売上高542.3億ドル(前年同期の約5倍)で、粗利率86.25%。スマートフォン・PC向けを扱うモバイル/クライアント部門の営業利益率は88%(前年同期29%)でした。この部門は4部門の中で唯一出荷ビット数(出荷した記憶容量の総量)が減っているのに、売上は前期比14%増で、同社は値上げによる増収が出荷量の減少を打ち消したと説明しています。
10月9日には、調査会社IDCの集計が公表されました。2026年第3四半期の世界PC出荷台数は前年同期比20.1%減(1,580万台減)。第2四半期の3.8%減から急に落ち込み、前四半期比でも9.1%減です。
| メーカー | 前年同期比 | シェア |
|---|---|---|
| Lenovo | -22.6% | 23.8% |
| HP | -30.9% | 16.5% |
| Dell | -25.0% | 12.1% |
| Apple | -11.3% | 非公表 |
| Asus | -8.6% | 非公表 |
| その他 | -14.0% | 非公表 |
上位3社だけで合計1,160万台減っています。IDCは、第2四半期に値上げを見込んだ前倒しの在庫積み増しがあったため、通常は第2四半期より第3四半期が大きいという季節性が崩れたと説明しています。
【考察】
売れた量は減っているのに、売上と利益は最高水準。この構図が数字で確認できる状態になりました。
そのうえで、先行きの見方は割れています。Micronは2027年・2028年も逼迫が強まるとし、終わりの時期を示していません。一方でIDCの報告では、流通在庫が過剰になっているため短期的には販促が出る可能性に触れられており(ただし価格は前年水準よりかなり高いままという前提)、AcerのCEOは不足懸念は誇張で2027年後半には下がり始めるという立場です。IDCの担当者自身も「次の数四半期は良くなる前に悪くなる可能性がある」と述べています。数字から言えるのは、どちらが当たるかはまだ決まっていないということだけです。
なお国内の店頭価格については、集計期間内に秋葉原の隔週相場調査が公開されず、価格.comも参照できなかったため、今回は国内の価格推移の数字を出していません。次回号で改めて追います。パーツが高い状態が続く理由と価格の見方は今、パソコンのパーツが高い理由と「いつ買えばいいか」問題にまとめています。
③ LGA1700にもう1世代? Intelは新旧2本立てで2027年初頭を準備
【何があったか】
10月9日、GIGABYTEがB760・H610マザーボード向けに、今後登場するIntel製CPUへ対応するBIOSを配布すると発表したことが報じられました。ソケットはLGA1700のままで、対象にはDDR4版・DDR5版の両方が含まれます。想定時期は2027年初頭。Z690・Z790・B660は同じLGA1700ですが、今回の告知には含まれていません。SKU・仕様・価格は未公表です。LGA1700は2021年のAlder Lake(第12世代Core)から使われているソケットで、マザーボードを買い替えずにCPUだけ新しくできるのが、この話の意味するところです。
新プラットフォーム側も動いています。9月29日、次世代の「Core Ultra 400シリーズ(Nova Lake)」の一部が、USB-IFとPCI-SIGという規格団体の認証リストに掲載されたことが確認されました(モバイル版はUSB4 80Gbps対応、デスクトップ向けの900シリーズチップセットはUSB 3.2 Gen2・最大20Gbps)。登場時期はリーク情報で2027年第1四半期。10月2日には、最大28コア・L3キャッシュ144MBという構成を含むスペック表のリークも出ています。
国内では10月2日、LGA1700・DDR4のマザーボードが新たに発売されました。GIGABYTE「B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4」で、想定売価は税込約26,800円。DDR4-5333対応スロット4本・最大128GB、Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3、2.5GbE、M.2はPCIe 4.0 x4が2本というMicroATXです。
【考察】
Intelは2027年初頭に向けて、新ソケットの新世代とLGA1700の追加モデルを並行して準備していることになります。
DDR4対応が残る意味は、メモリの価格差にあります。9月後半に公開された秋葉原の価格調査(調査日9月12日〜19日)では、同じ32GB(16GB×2枚組)でDDR4-3200が平均33,673円、DDR5-5600が平均63,783円と、約30,100円の差がありました。この差があるうちは、既存のLGA1700環境にCPUだけ足せる選択肢には意味があります。
ただし、BIOSの配布告知とCPUの発売は別の話です。GIGABYTEはSKUも仕様も価格も出しておらず、「2027年初頭」も同社の想定として示された時期です。Nova Lake側のコア数・キャッシュ量と2027年第1四半期という時期も、いずれもリーク情報で未確認です。対応が告知されているのはB760とH610だけなので、お使いのマザーボードが対象かどうかはメーカーの対応表で確認してください。新規で組む場合に新旧どちらを選ぶかは、手元のメモリを使い回せるか、前回の購入からどれくらい経っているかで変わります。ソケットとチップセットの関係はCPUとマザーボードの選び方で解説しています。
その他のニュース
- 東芝がHDDの生産能力を倍増へ。30TB超は2027年、65TB級は2030年ごろ
10月2日の報道。東芝がフィリピンの組立拠点に約600億円(約3.8億ドル)を投じ、データセンター向け(ニアライン)HDDの生産量を2027年度に2025年度比で倍増させる計画と報じられました。新ラインは稼働済みで初出荷も済んでおり、自動化によって増員の必要を40%削減できる見込みとのこと。製品面では、マイクロ波を使う記録方式(MAMR)で11枚プラッタ・30TB超の「M12」シリーズを2027年に投入、65TB級は2030年ごろの量産、100TB級は時期未定としています。シェアは出荷容量ベースで約10%から中期的に30%を目指すとのことです。直近数四半期は作った分がすべて売れている状態だとされ、AI向けデータセンターの需要がそのまま効いている形です。なお自作で使う一般向けHDDへの影響は、この報道では触れられていません。 - Raspberry Piが最大23%値上げ。年内3回目、原因はLPDDRメモリの高騰
10月2日、Raspberry Piが値上げを発表しました。Raspberry Pi 4(2GB)が55ドル→67.50ドル(約23%)、Raspberry Pi 5(2GB)が65ドル→77.50ドル(約19%)。他のモデルは4月の価格のままで、1GBモデルは当初価格を維持します。理由はLPDDR4・LPDDR5メモリの供給不足で、CEOが低容量モデルの旧価格維持は難しくなったと認めています。年内3回目の値上げです。メモリの高騰がPCパーツ以外にもそのまま出ている例として押さえておきたい動きです。 - 12V-2x6の監視機にNoctua版が登場。騒音は39.4dB(A)から21.5dB(A)へ
9月28日の報道。Thermal Grizzlyの電流監視機「WireView Pro II」に、Noctuaが冷却周りを設計したNoctua Editionが加わりました。12V-2x6コネクタ(グラフィックボードの16ピン電源)の各導体ごとに電流を測り、偏りが出たら光と音で警告、自動シャットダウンも設定できます。変更点はクーラー部で、NF-A4x10ファンとCNC切削のアルミ筐体に置き換わり、10cm地点の騒音は39.4dB(A)から21.5dB(A)へ。動作時の回転数も標準版の5,000rpmに対して2,000rpm未満です。ケースファンを止めて室温40℃超という最悪条件でも、GPU負荷300Wまではファンが回らないとされています。価格は189.90ドル想定(執筆時点の同社ストア表示は222.18ドル)。こうした監視機は、あくまでお守り程度のものです。異常を検知して止める仕組みであって、発熱そのものを減らすものではありません。先に見てほしいのは、ケーブルが奥まで確実に挿さっているか、コネクタの根元に無理な曲げがかかっていないかです。購入はご自身の判断で検討してください。 - キオクシアが第8世代BiCS FLASHのQLCを使ったデータセンター向けSSD「LD4」を発表
10月9日、キオクシアがE1.L形状のNVMe SSD「KIOXIA LD4」シリーズを発表しました。第8世代BiCS FLASHのQLC(1つのセルに4bitを記録する方式)を採用し、容量は15.36TBと30.72TB。設計上は122.88TBまで対応します。インターフェイスはPCIe 5.0 x4/NVMe 2.0e。用途は高密度な1Uサーバーや読み出し中心のサーバーで、現時点では特定顧客向けのサンプル出荷段階です。QLCの大容量化が進む主戦場はデータセンター側で、自作PC向けの一般製品の登場を示すものではありません。なお当ブログでは、書き込み耐久性の観点からOS用ドライブにQLCは推奨していません。大容量のデータ置き場と、OSを入れるドライブは分けて考えてください。 - Okinosの白いミドルタワーが2機種、10月17日発売
10月9日、リンクスインターナショナルがOkinosのPCケース「Air Cross White」と、小型メッシュケース「MiniArt 4」の新色ホワイトを10月17日に発売すると発表しました。Air Cross Whiteは想定売価が税込14,540円のATXミドルタワーで、140mm PWMファン3基+120mmリバースファン2基の計5基を標準搭載(最大8基)。ラジエーターは360mmまで、グラフィックボードは400mmまで、CPUクーラーは180mmまで対応します。裏配線タイプのマザーボードにも対応し、配線スペースは前面37mm・背面33mm。前面下部にウォールナット材、サイドは強化ガラスという構成です。標準で5基のファンが付いてこの価格帯というのは、エアフローを確保したい構成では見ておく価値があります。
今回のまとめ
作る側の都合が、選べるものの幅に出てきた2週間でした。押さえておきたいのは3点です。
- RTX 5090の生産停止はリーク段階の報道です。公式発表ではありません。在庫はしばらく残りますが、次世代は2027年後半から2028年という見方が報じられており、最上位を使いたい方は在庫と価格をご自身で確認してください。
- メモリの先行きは見方が割れています。Micronは2027年・2028年も逼迫が強まるとし、IDCの集計ではPC出荷が20.1%減。一方で流通在庫の過剰や、2027年後半には下落するという見方も同じ時期に出ています。どちらが当たるかは決まっていません。
- LGA1700に追加のCPUが載る可能性が出てきました。GIGABYTEがB760・H610向けのBIOS配布を告知(2027年初頭想定)。国内でもDDR4対応のB760マザーが10月2日に税込約26,800円で発売されています。既存環境をお持ちの方には判断材料になります。
次回は10月下旬、10月上旬から中旬までの動きをまとめてお届けします。
パーツが高く、供給の見通しも割れている時期は、構成を決めるところが一番むずかしくなります。パーツ選びは決まったけれど組み立てに不安がある、という方向けに組み立て代行を承っています。前職は大手BTOメーカーの品質管理担当で、自作歴は10年以上です。
参照
本記事の価格データ・仕様・発表内容は、以下の各記事で確認しています。
- Tom's Hardware『Nvidia reportedly halts GeForce RTX 5090 production in favor of AI, data center, and professional GPUs』(2026年10月10日公開/RTX 5090向けGB202の供給停止報道、RTX 5080 24GBの噂、業務向けカードの構成と価格)
https://www.tomshardware.com/pc-components/gpus/nvidia-reportedly-halts-geforce-rtx-5090-production-in-favor-of-ai-data-center-and-professional-gpus-impending-supply-drought-expected-to-drive-up-prices-rtx-5080-24gb-rumored-as-new-gaming-flagship - Tom's Hardware『PC shipments tumble over 20% in 3Q26 as chip shortages bite』(2026年10月9日公開/IDC集計による2026年第3四半期の世界PC出荷台数とメーカー別の前年同期比・シェア)
https://www.tomshardware.com/tech-industry/pc-shipments-tumble-over-20-percent-in-3q26-as-chip-shortages-bite-top-three-pc-vendors-ship-11-6-million-fewer-units-year-over-year - Tom's Hardware『Micron projects tightening RAM shortages through 2028 as it generates record profit』(2026年10月1日公開/Micron決算説明でのメモリ需給見通し、粗利率、出荷ビット数の見込み)
https://www.tomshardware.com/pc-components/dram/micron-projects-tightening-ram-shortages-through-2028-as-it-generates-record-profit-record-86-25-percent-gross-margin-drives-over-usd53-billion-in-quarterly-profit - Tom's Hardware『Micron now has an 88% margin on consumer memory』(2026年10月2日公開/部門別の営業利益率、クライアント部門の出荷ビット数と売上の内訳、第4四半期の売上高)
https://www.tomshardware.com/pc-components/dram/micron-now-has-an-88-percent-margin-on-consumer-memory-price-hikes-drive-revenue-client-business-is-microns-only-unit-that-shipped-less-memory-this-quarter - Tom's Hardware『Gigabyte's latest BIOS update hints at Intel's Raptor Lake Next launch in 2027』(2026年10月9日公開/B760・H610向けBIOS配布の告知内容、LGA1700とDDR4/DDR5対応、想定時期)
https://www.tomshardware.com/pc-components/cpus/gigabytes-latest-bios-update-hints-at-intels-raptor-lake-next-launch-in-2027-new-cpus-may-support-both-ddr4-and-ddr5-memory - Tom's Hardware『Intel's next-gen Nova Lake platforms pass compliance at PCI-SIG, USB-IF as launch looms』(2026年9月29日公開/Core Ultra 400シリーズの認証リスト掲載状況、USB・PCIeの対応内容)
https://www.tomshardware.com/pc-components/cpus/intels-nova-lake-platforms-pass-compliance-at-pci-sig-usb-if-as-launch-looms - Tom's Hardware『Rumored Intel Nova Lake table lists three "BFC" chips with up to 144MB of L3』(2026年10月2日公開/Nova Lakeのコア数・L3キャッシュ量のリーク)
https://www.tomshardware.com/pc-components/cpus/rumored-intel-nova-lake-table-lists-three-bfc-chips-with-up-to-144mb-of-l3-next-gen-cpu-lineup-takes-shape-with-up-to-28-cores-in-core-ultra-9-4970k-bfc - Tom's Hardware『Toshiba to double HDD production capacity as 30TB-class loom』(2026年10月2日公開/生産能力倍増の計画・投資額・容量ロードマップ・シェア目標)
https://www.tomshardware.com/pc-components/hdds/toshiba-to-double-hdd-production-capacity-as-30tb-class-loom-65tb-100tb-drives-on-the-roadmap-for-2030-and-beyond - Tom's Hardware『Component shortages drive Raspberry Pi prices up by up to 23%』(2026年10月2日公開/モデル別の旧価格・新価格と値上げの理由)
https://www.tomshardware.com/raspberry-pi/component-shortages-drive-raspberry-pi-prices-up-by-up-to-23-percent-escalating-lpddr4-lpddr5-costs-trigger-the-third-price-hike-of-the-year - Tom's Hardware『Noctua upgrades Thermal Grizzly's 12V-2x6 power monitor』(2026年9月28日公開/WireView Pro II Noctua Editionの騒音値・回転数・動作仕様・価格)
https://www.tomshardware.com/pc-components/gpus/noctua-upgrades-thermal-grizzlys-12v-2x6-power-monitor-cuts-active-noise-to-21-5db-and-runs-passively-up-to-a-300w-gpu-load - エルミタージュ秋葉原『GIGABYTE、神鷹凛デザインのIntel B760マザーボード「B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4」』(2026年9月29日公開/国内発売日・想定売価・仕様)
https://www.gdm.or.jp/pressrelease/2026/0929/654027 - エルミタージュ秋葉原『第8世代BiCS QLC採用ハイパースケールデータセンター向けSSD「KIOXIA LD4」』(2026年10月9日公開/NAND種別・容量・インターフェイス・出荷段階)
https://www.gdm.or.jp/pressrelease/2026/1009/655660 - エルミタージュ秋葉原『ウォルナット材が映える白いPCケース、Okinos「Air Cross White」10月17日発売』(2026年10月9日公開/国内発売日・想定売価・搭載ファン・対応サイズ)
https://www.gdm.or.jp/pressrelease/2026/1009/655667 - AKIBA PC Hotline!『DDR5メモリ16GB×2枚組が引き続き49,980円、DDR4メモリは8GB×2枚組が13,990円で特売[9月後半のメモリ価格]』(2026年9月24日公開/調査日9月12日〜19日時点のDDR4-3200・DDR5-5600の平均値)
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/price/monthly_repo/2142665.html