本記事は、ゲーム内のスキル・素質・凸・ロスレコの説明文と、ゲームの設定データをもとにまとめた個人の備忘録です。内容は2026年10月30日時点のものです(10月30日に、上位記録の集計をもとに素質・編成・ロスレコ・徽章を更新)。記事内の徽章・凸によるダメージの伸びは、説明文の数値をもとにした机上計算で、実戦での測定ではありません。不正確な情報が含まれている可能性があります。
1周年で実装されたセイナ(原点)は、光属性の限定アタッカーです。いちばんの特徴は、すべての攻撃が「最大HPの◯%」で計算されること。攻撃力を参照しないので、これまでの光属性パーティとは乗るバフ・乗らないバフが大きく変わります。この記事では、性能の仕組みから素質・編成・ロスレコ・凸の優先度までをまとめます。
- 攻撃はすべて最大HP基準。攻撃力バフとロスレコの基礎攻撃力は1%も乗らない。伸ばすのはHP・光属性ダメージ・被ダメージ・会心
- 長剣の攻撃はスキルダメージ、大剣の攻撃は通常攻撃ダメージ。必殺技も形態によってスキルか通常攻撃のダメージになり、「必殺技ダメージ」のバフは乗らない
- 主力のコア素質は長剣(スキル型)と大剣(通常攻撃型)の2系統。上位記録では全員が長剣(スキル型)
- 編成はセイナ(原点)・ティリア・ホタル(上位479チーム中452)。ホタルはほかのキャラで代用できない(復刻ピックアップは11/17 11:59まで)。用意できない場合はシア(常設ガチャ)で、ダメージは約7割。ミネルバは上位に0
- 徽章は攻撃力%の代わりにHP%。最優先は会心率(2つまで)とHP%。耐性貫通は光属性が弱点の敵なら1つで十分、等倍の敵や大討伐作戦では2つ目も大きく伸びる
- ティリア・ホタルの上級徽章はナイトパンチ+3・遊び仲間+3・追い打ちアバランチ+3。セイナ(原点)自身の素質+3より伸びが大きい
- モチーフ「未来導く明星」はチーム全員のHP+15%。凸はキャラの2凸(HP+10%)と、モチーフの凸(1凸ごと約+5〜7%)が効率のよい候補
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セイナ(原点) 基本情報
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| レア度・属性 | ★5・光属性 |
| ロール | アタッカー |
| 入手 | 限定ピックアップ「始まりとの邂逅」(10/20〜11/10 11:59)。累計120回でスペシャル採用として受け取れる。常設ガチャには追加されない |
| 参照ステータス | 最大HP(攻撃力を参照する攻撃は無い) |
| モチーフ |
スキル(Lv10の数値)
倍率はすべて最大HPに対する割合です。ダメージの種類(通常攻撃・スキル)が攻撃ごとに分かれている点に注意してください。
| スキル | 中身 | ダメージの種類 |
|---|---|---|
| 通常攻撃 百錬の剣術 |
1〜3撃目(大剣):125%×2/130%×3/185%×2 4撃目(長剣):光刃2本、1本60% 離れた敵に長剣で突進:85%×3(1.5秒ごと) |
大剣=通常攻撃 長剣・光刃=スキル |
| 主力スキル 砕耀斬 CD10秒 |
長剣で102%×5 → 大剣で180%+星雷1本64% 光属性の印を発動できる |
長剣=スキル 大剣・星雷=通常攻撃 |
| 支援スキル 迅雷撃 CD12秒 |
長剣で回転145%×8 → 大剣の衝撃150%×6+257% 光属性の印を発動できる |
長剣=スキル 大剣=通常攻撃 |
| 必殺技 星芒破斬 CD30秒 |
大剣形態:605%×5+756% 長剣形態:153%×7+天剣陣305%×7 発動時「閃星」:30秒間 会心率+20% |
大剣形態=通常攻撃 長剣形態=スキル |
- 印を発動させると「光輝」が起きて印ダメージ(最大HPの21%→70%。昇格段階で伸びる)が入り、敵に残光が1つ付く
- 必殺技は戦闘開始時は大剣形態。どちらの形態に切り替わるかは、選んだコア素質・サブ素質で決まる
性能の仕組み
攻撃はすべて最大HP基準
セイナ(原点)のダメージは「最大HP×倍率」から始まります。そのため、ダメージの式のうち攻撃力の枠がまるごと最大HPの枠に置き換わると考えると分かりやすいです(式の全体はダメージ計算まとめ)。
ふつうのキャラ:ダメージ = 攻撃力 × 倍率 ×(1+種類別ダメージ)×(1+属性ダメージ)× 会心補正 × …
セイナ(原点):ダメージ = 最大HP × 倍率 ×(1+種類別ダメージ)×(1+属性ダメージ)× 会心補正 × …
式のいちばん最初に入る値が、攻撃力から最大HPに置き換わっています。後ろの枠(種類別ダメージ・属性ダメージ・会心・被ダメージなど)は同じです。攻撃力バフは「攻撃力」の枠を大きくする効果なので、この枠を使わないセイナ(原点)には乗らず、代わりにHP%・基礎HPの上昇がそのまま効きます。
| 乗る | 乗らない |
|---|---|
| 最大HP・基礎HP/光属性ダメージ/スキル・通常攻撃ダメージ/敵の被ダメージ(光属性・スキル・通常攻撃)/会心率・会心ダメージ/耐性貫通・防御貫通 | 攻撃力(%・実数とも)/ロスレコの基礎攻撃力/必殺技ダメージ/印ダメージ以外への印系バフ |
「必殺技ダメージ」が乗らないのは、セイナ(原点)の必殺技が大剣形態では通常攻撃ダメージ、長剣形態ではスキルダメージとして入るためです。必殺技ダメージを上げるロスレコや支援の効果は、セイナ(原点)には効きません。
残光で通常攻撃の倍率が上がる
セイナ(原点)が印を発動させるたびに、敵に残光が付きます。通常攻撃は残光1つにつきダメージ倍率+12%(Lv10)。これは「通常攻撃ダメージ+◯%」とは別の枠で、その攻撃の倍率そのものに掛かる掛け算です(乗算)。同じく残光が付いた敵への「ダメージ倍率」を上げる素質・凸もあり、これらも乗算で効きます。
セイナ(原点)は印を「発動させる」側で、敵に光明(光属性の印)を付ける手段を持っていません。光明を付けるのは支援の役目です。ティリア・ホタル・ミネルバはどれも光明を付けられます。光明を付けられない支援と組むと、残光も印ダメージも出ません。
素質
主力で使う素質は、コア素質2系統と、それぞれのサブ素質、主力専用・共通の汎用素質です。数値はLv6/Lv9。(乗算)の付いたものは「ダメージ倍率」を上げる効果で、ほかのダメージ上昇とは別に掛け算で効きます。
長剣(スキル型・特化構築1)
| 素質 | 中身 |
|---|---|
| 流星の閃き コア |
主力スキルの長剣の攻撃回数+4、光刃9本(1本21%)を追加 |
| 暁の閃光 コア |
光刃を累計17本放つたびに特殊主力スキル「暁光乱刃」(134%×6のスキルダメージ・印を発動できる)。長剣の突進で光刃3本 |
| 反鏡の刃 サブ |
光刃が折り返して追加攻撃(63%/79%)、長剣と光刃のスキル会心率+15% |
| 彗星の構え サブ |
特殊主力スキルで必殺技が長剣形態に。残光が付いた敵へ、長剣と光刃のダメージ倍率+18%/+24%(乗算) |
| 逆転の光明 サブ |
光刃が光属性の印を発動できる。主力スキル発動時12秒、スキル会心率+7.5%、光属性のバランサーのスキル会心ダメージ+30%/+37.5%(2重複) |
大剣(通常攻撃型・特化構築2)
| 素質 | 中身 |
|---|---|
| 星雷の秘剣 コア |
主力スキルで星雷を追加で2本。突進が大剣(89%)になり星雷を生成。印を発動させると星雷1本(1秒ごと) |
| 星剣の担い手 コア |
星雷を累計11本吸収するたびに特殊通常攻撃「星震の斬撃」(222%×2・印を発動できる)。通常攻撃中の大剣は範囲拡大・通常攻撃ダメージ+20%・印を発動できる |
| 残心の煌めき サブ |
特殊通常攻撃で星雷陣(165%×6/206%×6)、大剣と星雷の通常攻撃会心率+15% |
| 断罪の雷 サブ |
星雷の消滅時に雷撃(56%/70%)。主力スキル発動時12秒、通常攻撃会心率+15% |
| 極星の構え サブ |
特殊通常攻撃で必殺技が大剣形態に。大剣と星雷の防御貫通+60/+78 |
汎用素質(主力専用・共通)
| 素質 | 中身 |
|---|---|
| 残光の標 主力専用 |
残光が付いた敵へ光属性ダメージ+24%/+30%、基礎HP+600/+750 |
| 綺羅星の輝き 主力専用 |
チームの光属性1人につき、光属性耐性貫通+35/+50 |
| 歴戦の騎士 主力専用 |
基礎HP+9,000/+11,250 |
| 閃光の奥義 共通 |
長剣形態の必殺技で光刃7本(120%/150%)、スキルダメージ+60%/+75% |
| 明星の奥義 共通 |
大剣形態の必殺技で星雷陣(165%×6/206%×6)、通常攻撃ダメージ+60%/+75% |
| 閃星の戦乙女 共通 |
閃星中、会心ダメージ+60%/+75%、SPを獲得 |
素質の優先度(上位記録)
指名手配シーズン12の上位記録(全サーバーの上位500人・10月30日時点)で、セイナ(原点)を主力にした編成は479チームありました(10月21日の237チームから倍増)。素質の選び方は固まっています。
| 素質 | 採用 うちLv6 |
取り方 |
|---|---|---|
| 流星の閃き・暁の閃光 長剣のコア |
479 | 全チームが長剣(スキル型)のコア。大剣(通常攻撃型)は0 |
| 反鏡の刃 長剣のサブ |
479 (470) |
Lv6まで上げる |
| 閃星の戦乙女 共通 |
477 (464) |
Lv6まで上げる |
| 彗星の構え 長剣のサブ |
477 (450) |
Lv6まで上げる |
| 逆転の光明 長剣のサブ |
476 (438) |
Lv6まで上げる |
| 閃光の奥義 共通 |
475 (457) |
Lv6まで上げる |
| 綺羅星の輝き 主力専用 |
461 (415) |
Lv6まで上げる |
| 残光の標 主力専用 |
434 (340) |
残りの枠。Lv6に届かないことも多い |
| 歴戦の騎士 主力専用 |
366 (208) |
最後の枠。平均Lv5.0 |
- コアは流星の閃き・暁の閃光(長剣)。必殺技も長剣形態になるので、共通素質は閃光の奥義を取る(明星の奥義は大剣形態用)
- 反鏡の刃・彗星の構え・逆転の光明・綺羅星の輝き・閃星の戦乙女・閃光の奥義の6つが軸。いずれも上位のほとんどがLv6
- 残りの枠で残光の標、最後に歴戦の騎士。8つをすべて取ったチームは479チーム中313、歴戦の騎士だけ外したチームを含めると408
- 記録に残る素質のLvは6が上限で、徽章による+3は含まれていない
編成
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おすすめは主力 セイナ(原点)/支援 ティリア・ホタルです。3人とも光属性なので、光属性の人数を参照する素質(綺羅星の輝き・ホタルの遊び仲間など)がすべて働きます。
上位記録の編成(指名手配シーズン12)
全サーバーの上位500人と日本サーバーの上位100人の記録から、セイナ(原点)を主力にしたチームの支援を数えました(10月30日時点)。ほぼすべてが「深層ノ主」(弱点 風・光)での記録です。記録(素質やステータスの育成具合)の差で比べないように、記録ランク34〜37のチームどうしのスコアの中央値も並べています。
| 支援 | チーム数 全サーバー/日本 |
スコアの中央値 記録ランク34〜37 |
|---|---|---|
ティリア・ホタル |
452/88 | 1,362,285 (100%・324チーム) |
シア・ホタル |
9/4 | 1,265,920 (約93%・6チーム) |
シア・ティリア |
17/1 | 973,613 (約72%・11チーム) |
ミネルバ入り |
0/0 | — |
ほかにティリア・レイセンが1チーム(別のボス「暴走のストンプクラブ」での記録)。シア入りの編成はチーム数が少ないため、割合は目安です。
ホタルはほかのキャラで代用できない
ホタルを外したシア・ティリアは、同じ記録帯でティリア・ホタルの約7割にとどまります。セイナ(原点)のダメージを上げる効果のうち、次の3つはホタルにしかありません。ホタルは復刻ピックアップ(10/27 13:00〜11/17 11:59)で引けるので、セイナ(原点)を使うならまずホタルを用意するのがおすすめです。どうしても用意できない場合は、常設ガチャで手に入るシアを入れます。
- 遊び仲間:光属性3人でチームの光属性ダメージ+40%、ホタルがフィールドにいるとさらに+32%(Lv6)
- 追い打ちアバランチ:セイナ(原点)のスキルダメージに合わせて追撃し、光明を付与。敵の光属性被ダメージ+2%×敵に付いた残光の数(最大20重複・Lv6)
- モチーフ「未来導く明星」の暁光:主力が1つ得るほか、サブ効果でバランサー(ホタル)とサポーター(ティリア)が初めて光属性の印を付けたときに1つずつ増える。シアはアタッカーなので暁光を増やせず、ティリア・ホタルの3つに対してシア入りは2つになる
暁光は1つにつき、セイナ(原点)のスキル・通常攻撃ダメージ+30%(サブ効果「暁光の輝き」Lv4。上位の中央値)とスキル会心ダメージ+4%(「希望の夜明け」Lv2)です。
ティリアとぶつかるときはシア・ホタル
ティリアは★4で手に入りやすいので、ティリアの代わりを考えるのは、地属性の印編成など別のパーティでもティリアを使い、ぶつかるときだけです。そのときはティリアをシアに替えたシア・ホタルが候補で、9チームと少ないものの同じ記録帯でティリア・ホタルの約93%、日本サーバーの上位100人にも4チーム入っています。
| 支援 | セイナ(原点)に乗る効果 |
|---|---|
ティリア |
スタン無効の敵に光属性被ダメージ+57%/+82%(ナイトパンチ・10秒)。コア素質の栄光の凱旋で敵のスキル被ダメージ+4.6%×4、または聖なる銘文の光の結界で光属性被ダメージ+18%。光明の付与。攻撃力バフは乗らない |
ホタル |
光属性3人でチームの光属性ダメージ+40%/+58%、フィールドにいるとさらに+32%/+46%。敵の光属性被ダメージ+2%/+2.9%×最大20。光明の付与 |
シア |
支援素質「月の海の兎たち」で光属性の巡遊者の会心ダメージ+120%/+174%。攻撃力以外のバフはこれ1つだが量が大きい。光明は付与できない |
ミネルバ |
支援素質の味方向けバフはすべて攻撃力で乗らない。1凸・3凸の光属性被ダメージ上昇は乗る。上位記録には入っていない |
シアは光明(光属性の印)を付与できません。シア・ホタルなら光明はホタル、シア・ティリアならティリアだけが付けます。シアは常設ガチャと星明かりの導き(選択範囲)で手に入ります。スタートダッシュ採用には出ません。
ティリアの素質
セイナ(原点)主力の上位470チームに入っていたティリアの素質です(10月30日時点)。
| 素質 | 採用 うちLv6 |
中身(Lv6) |
|---|---|---|
| ナイトパンチ サブ |
468 (435) |
スタン無効の敵の光属性被ダメージ+57%(10秒)。最優先でLv6 |
| 光の系譜 コア |
418 | 聖光の盾のダメージで支援スキルのクールタイム-1秒(1回の支援スキルにつき3回まで) |
| 栄光の凱旋 コア |
356 | 聖光の盾が先に主力へ飛ぶ。命中時、周囲の敵のスキル被ダメージ+4.6%(4重複・10秒) |
| 聖なる銘文 コア |
166 | 光の結界(最大4個)の中の敵の光属性被ダメージ+18%、光明を付与 |
| 好機発見 サブ |
237 (76) |
現在のHPが85万未満の敵に光属性のスキルダメージを追加し、スキル被ダメージ+4.6%(4重複)。発動するHPの条件はLv1の35万からLv6で85万に上がる。被ダメージ上昇は栄光の凱旋と同じ効果 |
コアの組み合わせは、光の系譜+栄光の凱旋が304チームで最多、光の系譜+聖なる銘文(特化構築1)が114、栄光の凱旋+聖なる銘文が52でした。栄光の凱旋と組むコアはほとんどが光の系譜で、特化構築2のもう1つのコア「ナイトキック」は0チームです。
好機発見の本体は、HPが減った敵への追加ダメージです。スキル被ダメージ上昇は、ゲームの設定データ上で栄光の凱旋と同じ効果として登録されていて、両方取っても重ねがけになりません。上位記録(記録ランク34〜37・ホタル入り)でも、光の系譜+栄光の凱旋で好機発見なしの中央値が約142万、好機発見ありが約135万で、両方取っても伸びていません。
特化構築1のコア+好機発見Lv6
コアを特化構築1(光の系譜+聖なる銘文)にして、スキル被ダメージ上昇は好機発見で取る組み方もあります。聖なる銘文の光属性被ダメージ+18%と、好機発見のスキル被ダメージ+4.6%×4を両方使う形で、上位記録では好機発見をLv6まで上げると、栄光の凱旋の組み方と同じくらいかわずかに上でした。
| ティリアのコア・好機発見 | チーム数 | スコアの中央値 記録ランク34〜37 |
|---|---|---|
| 光の系譜+栄光の凱旋 好機発見なし |
185 | 1,424,260 (100%・140チーム) |
| 光の系譜+聖なる銘文 好機発見Lv6 |
40 | 1,452,727 (約102%・30チーム) |
| 光の系譜+聖なる銘文 好機発見Lv1〜5 |
52 | 1,076,687 (約76%・37チーム) |
| 光の系譜+聖なる銘文 好機発見なし |
16 | 1,062,872 (約75%・12チーム) |
全サーバーの上位500人のうち、セイナ(原点)・ティリア・ホタルのチーム(10月30日時点)。日本サーバーの上位100人でも、光の系譜+聖なる銘文+好機発見は29チームで、光の系譜+栄光の凱旋(好機発見あり36・なし16)に次ぐ数でした。
- 好機発見は、発動する敵のHPの条件がLvで変わる(Lv1 35万→Lv6 85万)。Lv6に届かないと、取っていない場合とほぼ同じ(約76%と約75%)
- 机上計算では、好機発見が常に発動すれば栄光の凱旋の組み方より約+9%、好機発見なしの特化構築1は約−4%。上位記録の約+2%はこの間です
- 記録では素質を取り切れないことも多く、好機発見がLv6に届かないと伸びません。安定性をとるなら栄光の凱旋です
ホタルの素質
| 素質 | 採用 うちLv6 |
中身(Lv6) |
|---|---|---|
| おかわりアバランチ・きらきらモード コア |
460 | アバランチ・ウィングの強化と光明の付与 |
| 遊び仲間 サブ |
460 (427) |
光属性3人でチームの光属性ダメージ+40%、フィールドにいるとさらに+32% |
| 追い打ちアバランチ サブ |
460 (419) |
主力のスキルダメージで追撃・光明を付与。敵の光属性被ダメージ+2%×残光の数(最大20重複) |
| 友だちの印 サブ |
324 (56) |
ホタル自身のアバランチ・ウィングの会心率・ダメージ |
| おかたづけ サブ |
260 (7) |
ホタル自身の追加攻撃 |
セイナ(原点)のダメージに効くのは遊び仲間・追い打ちアバランチの2つで、上位のほとんどがLv6です。残りの枠はホタル自身のダメージ用です。
ロスレコ
モチーフ「未来導く明星」
未来導く明星(★5・光属性・セイナ(原点)のモチーフ)
| 効果 | 無凸 | 完凸 |
|---|---|---|
| チーム全員のHP | +15% | +30% |
| 暁光を持つ巡遊者のスキルダメージで、敵の光属性のスキル被ダメージ(5秒) | +15% | +30% |
| 光属性の主力が印で光輝を起こすと、会心率(8秒) | +15% | +30% |
暁光は、主力が初めて光属性の印を発動させたときに1つ得ます。サブ効果(音符で解放)で、バランサー・サポーターが初めて光属性の印を付けたときにも1つずつ増えます。
- 暁光の輝き(光の音符・器用の音符):暁光1つにつき、自身の光属性のスキル・通常攻撃ダメージ+7.5%→37.5%。暁光を持つ巡遊者の通常攻撃で、敵の光属性の通常攻撃被ダメージ+10%→30%(5秒)
- 希望の夜明け(光の音符・幸運の音符・器用の音符):暁光1つにつき、光属性の主力のスキル会心ダメージ+3%→7%。光属性のスキル発動時12秒、主力の会心ダメージ+15%→35%
そのほかの候補
| ロスレコ | セイナ(原点)に効く効果(無凸→完凸) |
|---|---|
波にゆられて |
チーム全体の光属性ダメージ+15%→30%。主力の必殺技ダメージで敵の光属性被ダメージ+2.5%→5%(9重複)は、必殺技ダメージを出さないセイナ(原点)では発動しない |
夕涼み 星の旅路で交換 |
光属性の主力の通常攻撃・スキルダメージ+6%→12%。主力の必殺技持続中に印を発動させると、10秒間 チーム全体の光属性ダメージ+3%→6%(5重複)。音符のサブ効果も光属性のスキルダメージを上げる(最大 +15%+スキル発動後10秒で追加+7.5%×3重複/回折1つにつき+5%×最大6) |
真夜中の堕天使 |
光属性のスキルダメージ+12%→24%(必殺技ダメージ分は乗らない)。印の発動後4秒、主力の通常攻撃ダメージ+13.8%→27.5% |
願い星の願い |
チーム全体の光属性ダメージ+5%→10%(主力が星願を持つ間)、光属性のスキルダメージ+0.5%→1%(10重複)。イベント報酬 |
夕涼みは、メインストーリーの専用ミッション「星の旅路」で集める残高証明書800枚で交換できる★5ロスレコです(ガチャ不要)。サブ効果の解放に必要な音符が光の音符・器用の音符で、未来導く明星・波にゆられてと同じなので、3枚そろえると音符を集めやすくなります。上位記録(指名手配シーズン12・10月30日時点)でも、セイナ(原点)主力の479チーム中356チームがメインロスレコに入れていました。
清浄なる祈り・似たもの同士(星の旅路で夕涼みと並んで交換できるが、セイナ(原点)には向かない)・舞台裏の魔女★などの攻撃力上昇は、セイナ(原点)には乗りません。また、ロスレコの凸で増える基礎攻撃力も意味がありません。ロスレコの凸は、コア効果の数値が伸びるかどうかだけで判断してください。
上位記録のロスレコ・音符
セイナ(原点)主力の上位479チームで使われていたロスレコです(10月30日時点)。サブロスレコは、基礎攻撃力ともう1つの能力値で選ばれていて、セイナ(原点)に効くのは後者だけです。
| ロスレコ | メイン/サブ | 能力値(Lv90) |
|---|---|---|
未来導く明星 |
479/— | 光属性ダメージ15% |
波にゆられて |
470/— | 光属性ダメージ15% |
夕涼み |
356/21 | 光属性ダメージ12% |
惹かれ合う星 |
65/222 | 光属性ダメージ15% |
願い星の願い |
56/307 | 基礎HP 6,990 |
穴あきおサボり |
—/349 | 光属性ダメージ15% |
晴天の彩花 |
—/295 | スキルダメージ24% |
真夜中の堕天使 |
—/106 | 光属性ダメージ15% |
- メインの未来導く明星・波にゆられてはほぼ固定。3枚目は夕涼み356・惹かれ合う星65・願い星の願い56で、記録ランク35〜37で比べたスコアの中央値は夕涼み約139万、惹かれ合う星約141万、願い星の願い約141万と差はほとんどありません。夕涼みはガチャ不要で手に入るので、まずは夕涼みで足ります
- サブ効果のLv(上位の中央値):暁光の輝きLv4・希望の夜明けLv2/ゆらめくプリズムLv4・照らす光のカーテンLv2/メルヘンなサンセットLv4・昼と夜の交わる時間Lv1
- 音符(上位の中央値):光55・器用55・幸運35・必殺22・集中15・体力11・爆発6・強撃5。光と器用は、メイン3枚のサブ効果の解放に使います
- 記録ランクの中央値は35でした
徽章の優先度
研磨剤でロックする順番の考え方は徽章のロック優先度まとめのとおりで、出にくい効果が出るまでロックを使わないのが基本です。ここでは、上位記録の中央値の構成(10月30日時点)を前提に、セイナ(原点)と支援2人の徽章で何を狙うかを、コンテンツごとにまとめます。
最大HPで攻撃するので、攻撃力%・基礎攻撃力の徽章はダメージに1%も乗りません。他のアタッカーで攻撃力%を狙う枠は、セイナ(原点)ではHP%に置き換わります。また、必殺技は長剣形態ではスキルダメージとして入るため、必殺技ダメージの徽章も効きません(必殺技レベルの上昇は倍率が上がるので効きます)。
効果ごとのダメージの伸び(コンテンツ別)
セイナ(原点)本人のダメージの伸びです。机上計算で、数値はその効果の最大値(虹。虹が無い効果は金)を1つ付けたときの値です。金の徽章ならおおむね半分になります。敵の光属性耐性は、指名手配・首領討伐の光属性が弱点の敵で250、等倍の敵で750、大討伐作戦で570として計算しています。
| 徽章の効果 | 弱点 耐性250 |
等倍 耐性750 |
大討伐 耐性570 |
|---|---|---|---|
| 会心率 15%(1つ目) 初級・中級 |
+11.1% | +11.1% | +11.1% |
| 会心率 15%(2つ目) 初級・中級 |
+10.0% | +10.0% | +10.0% |
| HP 12% すべて |
+9.6% | +9.6% | +9.6% |
| 光属性耐性貫通 110(1つ目) 初級・中級 |
+8.6% | +15.2% | +5.8% |
| 光属性耐性貫通 110(2つ目) 初級・中級 |
+0.5% | +8.9% | +18.9% |
| スキル会心率 7.5% 初級・中級 |
+5.6% | +5.6% | +5.6% |
| スキルダメージ 20% すべて |
+5.4% | +5.4% | +5.4% |
| 会心ダメージ 12% すべて |
+4.1% | +4.1% | +4.1% |
| 光属性ダメージ 12% すべて |
+4.0% | +4.0% | +4.0% |
| 基礎HP 1,020 すべて |
+0.7% | +0.7% | +0.7% |
| 攻撃力%・基礎攻撃力・必殺技ダメージ | 0% | 0% | 0% |
- 会心率は、試算の前提(会心率約66%)に2つ付けると約96%。3つ目は+2.4%しか伸びません
- スキルダメージ・光属性ダメージ・会心ダメージは、素質・ロスレコ・支援ですでに大きく積まれていて(スキルダメージ+273%、光属性ダメージ+198%、会心ダメージ245%)、1つ足したときの伸びが小さくなります。積まれている量が少ないHP%(モチーフと音符で+25%前後)と会心率が上に来るのはこのためです
- 光属性が弱点の敵には、素質「綺羅星の輝き」(Lv6で耐性貫通105)と徽章1つで耐性250をほぼ削りきれるので、2つ目は+0.5%です
- 指名手配・首領討伐(光属性が弱点):耐性貫通は1つで十分。残りは会心率2つとHP%
- 光属性が弱点ではない首領(等倍):耐性貫通の1つ目が+15.2%で全効果の中で最大、2つ目も+8.9%
- 大討伐作戦(耐性570):耐性貫通を2つ付けると合わせて約+26%。有志が解析した補正式では、耐性が250を下回ったところで補正が大きく下がる(250以下は0〜0.25、251〜750は0.35〜0.6)ため、2つ目で250を下回ると伸びが大きくなります。セイナ(原点)の実装後、大討伐作戦はまだ開催されていません(10月30日時点)
- 1組の徽章をどのコンテンツでも使うなら、会心率2つ・HP%・耐性貫通1つが無駄の少ない形です
素質レベル+3(上級徽章)の伸び
| 素質 | 伸び | 中身(Lv6→Lv9) |
|---|---|---|
| 閃星の戦乙女 | +5.1% | 閃星中の会心ダメージ+60%→+75% |
| 綺羅星の輝き | 弱点 +4.8% 等倍 +6.8% |
光属性1人につき耐性貫通+35→+50(3人で105→150) |
| 彗星の構え | +4.4% | 長剣・光刃のダメージ倍率+18%→+24%(乗算) |
| 閃光の奥義 | +4.0% | スキルダメージ+60%→+75%、必殺技の光刃120%→150% |
| 残光の標 | +2.1% | 残光が付いた敵への光属性ダメージ+24%→+30% |
| 歴戦の騎士 | +1.6% | 基礎HP+9,000 →+11,250 |
素質+3はどれも+5%前後で、上級徽章に出るHP 12%(+9.6%)より小さく、スキルダメージ20%(+5.4%)と同じくらいです。反鏡の刃(光刃の折り返し63%→79%)のように追加攻撃の倍率が伸びる素質は、ダメージの内訳が分からないため数字にしていません。逆転の光明は、セイナ(原点)自身のスキル会心率はLv6とLv9で変わらず(7.5%)、伸びるのはバランサー(ホタル)のスキル会心ダメージです。中級徽章の主力スキルLv+3は、Lv10→13で長剣の1撃の倍率が102%→123%(約+21%)になります。
支援の上級徽章
ティリア・ホタルの上級徽章も、素質+3でセイナ(原点)のダメージを伸ばせます。伸びはセイナ(原点)自身の素質+3より大きくなります(セイナ(原点)本人のダメージ・机上計算)。
| 支援 | 徽章の効果(Lv6→Lv9) | 伸び |
|---|---|---|
ティリア |
ナイトパンチ+3 光属性被ダメージ+57%→+82% |
+12.7% |
ホタル |
遊び仲間+3 光属性ダメージ+40%→+58%、フィールドにいるとき+32%→+46% |
+9.2% |
ホタル |
追い打ちアバランチ+3 光属性被ダメージ2%→2.9%×最大20 |
+9.1% |
- 初級徽章(Lv70):会心率(2つまで)とHP%。光属性が弱点の敵向けなら耐性貫通は1つ。スキル会心率・スキルダメージは次点
- 中級徽章(Lv80):初級と同じ狙いに主力スキルLv+3が加わる。長剣型のダメージの柱は主力スキルと長剣形態の必殺技
- 上級徽章(Lv90):会心率・耐性貫通・スキルレベル上昇は出ない。HP%がいちばん大きく、素質+3(閃星の戦乙女・綺羅星の輝き・彗星の構え)とスキルダメージが次
- ティリアの上級はナイトパンチ+3、ホタルの上級は遊び仲間+3・追い打ちアバランチ+3
どちらも、会心率2つ・HP%・耐性貫通1つ・主力スキルLv+3がそろっていて、上の試算と同じ形です。
- 例1:初級 光属性耐性貫通110・HP12%・スキル会心率7.5%・会心率15%/中級 主力スキルLv+3・HP12%・会心率15%・印会心率7.5%/上級 スキルダメージ20%・閃星の戦乙女+3・HP12%
- 例2(セイナ(原点)無凸・記録ランク36で、スコア100万に届いた例):初級 会心率15%・耐性貫通110・会心ダメージ12%/中級 会心率15%・主力スキルLv+3・HP12%/上級 残光の標+3・反鏡の刃+2・HP12%。ティリアの上級にナイトパンチ+3、ホタルの上級に遊び仲間+3・追い打ちアバランチ+3
- 素質・ロスレコのサブ効果・サブロスレコ・音符は、上位記録の中央値(10月30日時点)。長剣型で、8つの素質をLv6前後
- 編成はティリア(光の系譜+栄光の凱旋、ナイトパンチLv6)・ホタル(遊び仲間・追い打ちアバランチLv6)で、どちらも無凸。ホタルがフィールドにいる時間を2/3とした
- ロスレコは未来導く明星(無凸)・波にゆられて・夕涼み
- 会心率約66%・会心ダメージ約245%。スキルダメージの合計+273%、光属性ダメージの合計+198%
- 敵の光属性耐性:弱点250・等倍750・大討伐作戦570。有志が解析した耐性の補正式で計算
- 支援の徽章は、敵の被ダメージの枠(ナイトパンチ・追い打ちアバランチ・栄光の凱旋・モチーフ)を含めて計算
凸の優先度(セイナ(原点)とモチーフ)
キャラの凸とモチーフの凸を、1段ごとの伸びと無凸からの伸びで並べます。伸びはセイナ(原点)本人のダメージで、長剣(スキル型)と大剣(通常攻撃型)で分けています。
この表は、説明文の数値と下の前提から出した机上計算です。実装当日でダメージの内訳の実測が無いため、前提(ダメージの内訳・残光の数・会心率など)を仮に置いています。実戦の記録や実測が出たら、数字を見直します。
| 凸 | 凸で増える効果 | 伸び 長剣/大剣 |
無凸から 長剣/大剣 |
|---|---|---|---|
| 閃星中、会心ダメージ+12%(ダメージで閃星を得る効果も) | +4.7%/+4.7% | +4.7%/+4.7% | |
| 最大HP+10%、特殊主力スキル・特殊通常攻撃のダメージ倍率+36%(乗算) | +13.7%/+13.0% | +19.0%/+18.3% | |
| エリート以上の敵への光属性ダメージ+18% | +9.0%/+9.0% | +29.8%/+29.0% | |
| 印の発動後8秒、通常攻撃ダメージ+24% | +4.2%/+9.9% | +35.2%/+41.7% | |
| HP20%超で、長剣のダメージ倍率+21%・大剣+18%(乗算) | +16.9%/+14.8% | +58.1%/+62.7% | |
モチーフ 1凸ごと |
HP+3%・光属性のスキル被ダメージ+3%・会心率+3% | 約+6.7%/+5.1% | 完凸で約+38%/+28% |
- 2凸がHP+10%と特殊攻撃の倍率上昇で大きい(+13.7%/+13.0%)。1凸(+4.7%)が先に必要で、2凸まで進めると無凸から約+19%
- モチーフの凸は1凸ごとに約+6.7%(長剣)/+5.1%(大剣)で、キャラの1凸より伸びが大きい。特に長剣型では、モチーフのスキル被ダメージ上昇がそのまま乗る
- 4凸は大剣(通常攻撃型)でだけ大きい。5凸は1段の伸びが最大(+16.9%/+14.8%)で、完凸で無凸から約+58%/+63%
- 素質Lv6、編成はティリア・ホタル(どちらも無凸)、ロスレコは未来導く明星(無凸)・波にゆられて・真夜中の堕天使
- 会心率70%・会心ダメージ210%(閃星中の会心ダメージ素質を含む)。光属性ダメージの合計は+100%(素質・ホタル・ロスレコ)
- ダメージの内訳:長剣型はスキル80%・通常攻撃20%、大剣型はその逆。特殊主力スキル・特殊通常攻撃はダメージ全体の15%
- 残光は常に3つ付いているとした(通常攻撃の倍率+36%)。閃星・会心率の上昇はほぼ常に維持
- 同じ名前の効果は同じ枠の足し算、「ダメージ倍率」はその攻撃だけの掛け算として計算
- 実戦の内訳が分かったら数字を見直します
まとめ
- セイナ(原点)は最大HPで攻撃する光属性のアタッカー。攻撃力バフ・必殺技ダメージのバフは乗らない
- 長剣はスキルダメージ、大剣は通常攻撃ダメージ。コア素質も2系統に分かれる
- 支援はティリアとホタル(上位479チーム中452)。ホタルはほかのキャラで代用できない。用意できない場合はシア(約7割)。ティリアとほかの編成がぶつかるときはシア・ホタル(約9割)
- ティリアは光の系譜+栄光の凱旋か、特化構築1(光の系譜+聖なる銘文)+好機発見Lv6。栄光の凱旋を取るなら好機発見はいらない
- モチーフの未来導く明星はHP+15%で、セイナ(原点)には攻撃力上昇と同じ意味になる
- 徽章も攻撃力系・必殺技ダメージは効かない。会心率2つとHP%が最優先。耐性貫通は弱点の敵なら1つ、等倍の敵・大討伐作戦では2つ目も大きい
- ティリア・ホタルの上級徽章はナイトパンチ+3・遊び仲間+3・追い打ちアバランチ+3
- 凸はキャラの1〜2凸とモチーフの凸が同じくらいの効率
本記事は個人プレイヤーによる備忘録・情報共有を目的としています。徽章と凸によるダメージの伸びは、説明文の数値と記事内の前提にもとづく筆者の試算です。編成・素質・ロスレコの採用数は上位記録の集計です。不正確な情報が含まれる可能性があります。今後の検証やアップデートで内容が変わる場合があります。最終的な判断はご自身でお願いいたします。
参照元
- ゲーム内の実データ(スキル・素質・凸・ロスレコの説明文と数値、設定データ上のダメージの種類と効果の種類)
- 公式のお知らせ(ガチャの開催期間・特典)
- 有志による検証(ダメージ計算式の解析、上位記録のデータ)
- SNSでのプレイヤーの報告(徽章の構成例、素質の効果の重なり)
※ 外部サイトへのリンク、および発信者が特定できる情報は掲載していません。